運がよくなる方法論にようこそ。
このサイトを管理させていただきます、織田てつおと申します。
どうぞよろしくお願いいたします。
このサイトでは、「運がよくなる方法」を研究・ご紹介させていただきます。
誰もが運勢を良くしたいと願っていると思います。
しかし、そもそも運とはなんでしょう。
辞書で引くと・・・
人の身の上にめぐりくる幸・不幸を支配する、人間の意志を超越したはたらき。天命。運命。
そうです。
自分ではコントロールができない目に見えない力のことなのです。
これからこのサイトを真剣に読んでいただく方は、なんらかの運に対するコンプレックスを抱いている方が多いのではないでしょうか。
彼女よりも真面目に働いているのに・・・
彼女より料理も上手なのに・・・
あいつより勉強ができるのになぜ・・・
練習では誰にも負けないほど上手く出来たのに・・・
などなど、例を挙げればキリがないほどの理不尽で非合理的な結果が日々起きてしまうものです。
これは、目に見えない何か・・・「運」が作用しているからなのです。
この「運」は人によって様々です。
例えばそれは、目や鼻の形、音楽の才能や運動神経が人それぞれ違うのと同じことです。
目や鼻の形は努力では変えられません。お金を出して整形するくらいでしょう。
音楽の才能や運動神経も子供のうちなら鍛えることができますが、成人してしまったらなかなか難しいものです。
では、あなたにとっての運とはなんでしょうか?
競馬やパチンコのギャンブルで勝つことでしょうか?
信号が赤にならないで家まで帰れることでしょうか?
大好きな彼と両想いになることでしょうか?
これらは全て確かに運です。
でも・・・。
いわゆる、運がいい人はこのようなことが全て上手くいっているのでしょうか?
例えば、大好きな彼と両想いで付き合うことになり、やがて結婚して家庭を築きます。結婚した彼は事業で成功し、誰もがうらやむ生活をしています。そして年に一度行く海外のカジノでは毎回万円負けなしの女性がいるとしましょう。そして、彼女は自分のことを運がいいと思って幸せな生活を送っています。
でも、彼女は信号に一度もつかまったことはないのでしょうか?
または、雨に降られて傘をさしたこともないのでしょうか?
風邪を引いたり、ほこりが目に入って目をこすったこともないのでしょうか?
そんなことは考えられませんね。
でも、彼女は自分は運がいいと思って暮らしているのです。
彼女はカジノは別として、彼と結婚できたことに運の良さを感じているのです。
だから彼女は自分は運がいいと思っているのです。
運をよくしたいと言っても人それぞれです。
それぞれの願望や状況によって変わっていくのです。
お金持ちになりたい・・・
健康でいたい・・・
好きな人に振り向いてほしい・・・
子供がほしい・・・
家族と仲良く暮らしたい・・・
このような願望を持った人がこの願望を叶えたとき、はじめて自分は運がいいと言えるようになるのではないでしょうか。
誰でも「幸せ」になりたいのです。
自分なりの幸せを求めているのです。
幸せを実現するには目に見えない「運」を味方につけなくてはならないのです。
あ、すみません。
ついつい理屈っぽく書いてしまいました。
そこで、この「運がよくなる方法論」では皆さん一人ひとりに合った「運」を見つけていただくために様々な「運が良くなる方法」を研究・ご紹介させていただきます。
一見、ばからしい方法なども書かせていただきますが、人によって何が合っているのかはわかりません。
私自身が変な先入観を持たないためにも、出来る限り多数の方法をご紹介いたします。
このサイトを見て、「私は運がいい」と思える方が一人でも多く増えたら私はうれしい限りです。
それでは、皆様の幸運をお祈りいたします

